今日は、パステル画家 船越哲也さんを紹介します。


人生初、絵画を買いました。
正確に言うと、制作依頼をしました。

 

昨日、クラウン仲間でもある、
パステル画家のてっちゃんの、
画を見に行ってきました。

きっかけは、てっちゃんが、
自身が画いた作品を、
一部チャリティにするための、
里親募集をしているのを知ったから。

 

Facebookのタイムライン上でも、
作風のやさしさとか温かみとかが、
十分伝わってきてましたが、

てっちゃんの画に込めた、
想いをより深く広く感じたくて、
現物をぜひ見たかった。

何でも実際じぶんの目で見て感じる、
これはオレ様の流儀でもある。

 

実際見てみると、画いた年代によって、
作風が変わっていたり、

様々な出来事に深く影響されて、
それが画にストレートに反映されたり、
オレがやっている写真と共通点を感じて、
実に興味深かったです。

 

最初、オレは、
見せてもらった画のどれかを、
即日購入するつもりでいた。

それが、多くの画を見ている中で、
ある鮮明なイメージが、
オレの頭に中に「降りてきた」。

それを、てっちゃんの画風で、
カタチにしてもらいたい。

 

そのように、てっちゃんに申し出たら、
快く引き受けてくれた。
ありがとう、てっちゃん。

中身はまだヒミツだけど、
仮に題名をつけるとするなら、
「小さなおんなの子とわかば」かな(笑)

オレの意識、無意識の想いが、
深く強く反映されている。
それだけは間違いない^^

てっちゃん、よろしくお願いします♪

 

パステル画家 船越哲也さんのページ

 


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